TOP > 美女すぎるプチ援女
いつものサイトを使ってちょっと変わったプチ援女子とアポ取りしました。
女の条件は「マンコを触って5000円」。
プチ援は普通「男を射精させる」って条件が不可欠です。こっちがマンコを触るだけ、ってプチ援はなかなかありません。
よっぽど「さわり心地のいいマンコ」なのでしょうか。
他に目ぼしい相手もいなかったので、話のネタに会ってみることにしました。

意外なことにおれを待っていた女は、アイドル系のロリっ子でした。
いえ、年齢は自称27才なので、年代的にロリとは呼べません。
でも、身体も小柄だし、お肌もすべすべで、なにより顔が超童顔なんですね。
「どこで触りますか?」
女は、照れ臭そうにはにかみながらいいました。
結局「お触りの現場」となったのは、そこからすぐ近くのビルの谷間に決まりました。

現場に立つと女は、
「いいですよー」
と、肩幅くらいに脚を開いていいました。
「あの確認してなかったけど、どのくらいの時間触ってていいの?」
「15分以内、でお願いしまーす」
会話は普通でしたが、やろうとしていることは異様です。
おれは息を詰めて、女の股間に手を伸ばしました。
女はマンコが触りやすいようにパンティストッキングははいておらず、そのうえTバックの下着をつけていました。
Tバックの股布をずらすと、指にフサフサした多毛が絡みつきます。おれは指の腹で優しくクリトリスを撫で始めました。すると、女は尻をクネクネさせて感じ始めました。
マンコにはみるみる熱い愛液が溢れてきます。
「15分」というのは、じつに微妙な時間でした。
女は明らかにいきたがっていたし、おれはおれでその場でオナニーしてでもいきたい気持ちでした。
なんだかお互いそういう異様な興奮に見舞われていたんです。
しかし、お互い結局いけないまま、ビルの谷間をでることになりました。

つまり、「プチ援」は終了したものの、お互いモヤモヤしていたんでしょうね。
その場で別れる気がせずに、おれたちは近くの喫茶店に入りました。
そこで彼女から「借金を返すためにプチ援を始めた」という事情をききました。はっきりはいいませんでしたが、借金をしたのは彼女ではなく、彼女の彼氏のようでした。
彼氏のために赤の他人にマンコを触らせているなんてこの女子はとってもいい娘なのかもしれません(笑)。
だったらおじさんのおれもひと肌脱ぐしかありません。
「あと2万支払うからこれからホテルいかない? このまんまじゃチンチンが苦しく帰れないよ(笑)」
彼女の返事はOKでした。
そうしてその後、おれたちはホテルでお互いのモヤモヤを思いきり解消しました。
それにしてもこの女子のマンコって、触り心地といい、絞めつけ具合といい、本当に上質のマンコでした(笑)。
