TOP > ホ別イチゴで会った女
基本的には「プチ援女子狙い」のおれですが、ときどき「ホテルに連れ込むまでの段取り」がどうしようもなく面倒に感じるときがあります。
そんなときはもう「プチ援」にはこだわらず、ストレートに「援交女子」を探すことにしています。
その日は、Jメールを使い、「ホ別イチゴ」(ホテル代別で15000円)の投稿をあげていた24才の女と交渉がまとまりました。
金額的には、まあ、相場ですかね。

あんまり期待し過ぎるとロクなことならないんで、「とにかくマンコで射精さえできればいいや」的な気楽な気持ちで、待ち合わせ場所に行ってみると、「まさか……!」と思うようなモデル系美人が立っていました。
そしたら、その「まさか……!」だったんです!
その彼女が今日のおれの相手だったんです!
おれは身体中の血液が一気にチンコに流れ込んでくるのを感じました。

女は黒木メイサ風の、ちょっとハーフっぽい顔をしたスレンダー美人でした。
仕事帰りなのか、ビシッとスーツを着込んでいて、言葉使いにも独特の切れがあります。
見た目はやり手のビジネスウーマンって感じです。
こうなったら追加料金を支払っても朝までやりまくっていたいです。いたいんですが、中卒でブルーカラーのおれは、こういう「切れ者美人タイプの女」をまえにすると、どうも緊張しちゃうんすね。
話しかけるときだって、
「どっちが先にシャワーしますか?」
とか、敬語を使っちゃっているんですね。
情けないです。
でも、女のほうは援交慣れしているのか、余裕たっぷりでした。
「どうせなら一緒に入っちゃうましょうよ。それとも一人のほうがいいですか?」
「いや……そりゃ一緒のほうが、いいです」
おれは顔を赤くしてそう答えました。

それにしてもこんなに美人で、やり手の女がどうして援交なんかやってるんすかね。
しかもこの女は、おれに対するサービスに徹していて、丁寧にチンコを洗ってくれたうえ、まずは寸止めフェラで気分を盛り上げてくれました。
もしかしたらこの女、元風俗嬢だったのかな、とも思いましたが気後れして訊けませんでした。
こんな女が「ホ別イチゴ」でオマンコまでさせてくれたら、遠からず風俗業界は全滅しちゃいます。
みなさん、あんまり面倒くさがらずにぜひ一度出会い系を利用してみてください。
運がよければおれみたいな極上マンコを体験することができますよ(笑)。
ちなみにこの女は感度のよさも抜群で、おれのうえでぐるんぐるんお尻を回しながら大量の愛液を洩らしながらいっちゃいました。
