TOP > オナ見で会った女に入れさせてもらいました
いったい世の中にはどんだけ「隠れ変態女」がいるんすかね。
もしかしたら出会い系って「隠れ変態の掘り起し」にも、役だっている気がします。
ひと月くらいまえ、Jメールで23才の女と知り合いました。

で、この女がかなりの「露出好き」で、おれが「おまんこ見せて」とかメールすると、すぐにパックリ広げたマンコを自撮りして送ってくるんです。
よーし。こうなったらこの女を調子に乗せてオマンコに持っていこう。
おれはそう思って次々いろんなリクエストを送り、最後にこう切りだしてみました。
「直接会ってオナニーするとこみせてよ」
女の返事は意外でした。
「おこずかいくれるなら、みせてあげてもいいよー」
なんてことありません。
結局この女も、ただのプチ援女子だったんですね。

女が出してきた条件は「エッチなし。オナニーみせるだけで8000円」というものでした。
みるだけで済むか、バーカ、と思いましたが、条件を飲まないことには会うことができません。
でも、まあ、オナニーに乗じてオマンコまでもっていけたら悪い条件じゃありません。
おれは特大バイブとか電マとかの秘蔵コレクションをバッグに詰めて、女に会いに行きました。

ところがそこで想定外の事実が発覚しました。
女が意外なくらいかわいかったんです。
いままで何枚も自撮り写真を送ってもらってましたが、そこに女の顔は写っていませんでした。ドアップで写っていたのは「マンコのみ」です。で、そのマンコがかなりグロめのマンコだったです。だからおれ的にはなんとなく女の顔まで「グロ目」に想像していたんだと思います(笑)。
ところが待っていたのは堀北真希ちゃんに似た、透明感のある美形女子でした。
おれってドブスに対してはめっちゃ高圧的に迫れるんすけど、根が劣等感のかたまりなもんで、「美形女子」に対しては必要以上に卑屈になっちゃうんすよね。
でも、この日はラッキーでした。
すべてはこの女が変態だったおかげです(笑)。
「へー。こんなにいろんなグッズ持ってきたんだ」
女はおれの秘蔵コレクションをみると、目をキラキラさせていいました。
「こんなに太いの入るかなあ」
とかいってたわりに、いざオナニーが始まるとマンコをグッチョグチョにしながら極太バイブを入れたり出したりしちゃってます。
「あ、あああ、それも当てて!」
女は絶頂が近づくと、電マを指していいました。極太バイブをいれたまま、同時に電マをクリに当てろというのです。
おれがあわててクリに電マを押しつけると、
「あ、だめ! やばいやばいやばいやばい、あ、あああああ!」
と狂乱しながら潮ではなく、おしっこをシャーシャーと噴きだしてしまいました。
で、電マもバイブもびしょ濡れになってしまい、おれは感電するのを恐れて電マを床に置きました。
そしたら女はまだ満足し切れなかったようで、自分のほうからおれのチンコを求めてきたんです。
でも、女のマンコは極太バイブですっかりゆるんでいてガバガバでした(笑)。
この日以来、おれはCMで堀北真希ちゃんをみるたびに、変態女のゆるゆるのグロマンを思いだすようになっちゃいました(笑)。
